【未知との遭遇】2020年以降、「私たちが宇宙人に出会う時」

スピリチュアル・宗教

2020年に入りました。

これから、時代が変わるといたるところで言われています。みんな、うすうす気づいているのだと思います。何かが変わり始めているのだと。

何となくですが、江戸時代の終わり頃もこんな感じだったのではないかと思ったりします。何かが変わる・・・そんな予感です。

宇宙の時代がくる

では、どう変わるのですか?という話ですが、「宇宙」がもっと身近になると思います。

もしかしたら、宇宙人との遭遇、なんてこともあるかもしれません。アセンションとは、そういうことだったのかもしれませんね。

先ほど、江戸時代の終わり、と書きましたが、「黒船」のような存在が現れると思うんです。それが宇宙人かもしれませんね。

日本人だって、もともとは日本人だけしかいないと思っていたわけですよね。単一民族なんで、おそらくそうでしょう。隣の国の人も、見かけはそう変わらない。

だから、欧米人と始めて会ったときはビックリしたと思うんですよ。「なんだこいつらは~!!」現に、「鬼」とは、異邦人のことだったという説もありますよね。金色の頭で、背が大きくて、目がぎょろっと青くて・・・鬼のように見えたのかもしれません。

もし、今、宇宙人と出会ったら、私たちは同じ状態になりますよね

外国なんて、今でいう宇宙みたいなものだったと思うのです。江戸の人たちにとって。「開国」というのは、日本を外国に開くことでした。

私たちは、地球規模では○○人というのが薄れてきて、1つの「地球人」になりつつあります。

ですので、次は「開国」ではなく、「開星」(笑)

他の宇宙の星と鎖国状態だった地球を、宇宙に開くときかもしれません。なんか面白いですよね。

有り得ない話かもしれませんが、そろそろ起こることかもしれません

初めて欧米人が来たときは、「鉄砲」を持ってきました。さて、宇宙人は何を持ってくるのでしょう。

宇宙人が持ってくるもの

欧米人が日本に来たときは、「鉄砲」を持ってきました。そこから日本も近代化し、戦争の時代に突入します。

なんか、「鉄砲」というのが、とても重いキーワードのような気がします。

宇宙からすると、地球は戦争したり、病気したり、搾取したり、「未開」の地。恐らく、宇宙人は「あ~野蛮な星だな~」と思って、私たちを見ているのでしょう。

シマウマを食べてるライオンを見るように。

勝手な想像ですが、宇宙人はもっと次元が高いと思います。UFOなんて、すごいテクノロジーですし。

なので、「鉄砲」とは全く違うもの、人間の意識を高くしてくれるようなものを持ってきてくれるような気がします。今までの歴史のウソを暴いたり、とんでもない秘密かもしれませんし、物理的に私たちの生活が豊かになるものかもしれません。

私たちの意識が変わるような、意識改革かもしれませんね。

意識を高くしておかなければなりませんね。

と、いうわけで、信じるか信じないかはあなた次第・・という話ですが(笑)

開国の時は、日本人も、ちょんまげを止めて、考え方も、生活も、技術も、欧米化されました。(いいか悪いかは別として)

「開星」が起きたら、私たちの生活、意識も、宇宙に合わせるようになるとおもいます。

もし、「拙者は絶対ちょんまげはやめぬ!」という意識では、宇宙の周波数に合わせることはできないでしょう。ちょんまげを止めたくないという意識とは、今で言うと、「争い」「競争」「嘘」「盗み」「妬み」「怒り」・・・などの、地球に残る低い波動です。

それらは「時代遅れ」になり、宇宙の高い波動が当たり前になっていくでしょう。

神社を大切に

地球にある高い波動、宇宙と同じ波動は?というと、私は神社だと思います。仏教の人は寺でしょうし、キリスト教の人は教会かもしれません。

私は日本人ですし、神社に縁が深いので、神社だと思います。近所の神社の歴史を調べると、不思議なことが多く、宇宙が降りた場所にあったりという事も耳にします。

確証はもちろんもてませんが、神社は宇宙人との関係があるのでは?と思う事例がたくさんあります。

神社は感謝、キリストの、仏教の慈愛・・・古くも新しい、この考え方が、宇宙人とも分かり合えるところなのでは?と想像します。

神社で手を合わせるとき・・・宇宙を感じながら、感謝で心を満たしましょう。

来るときに慌てることがないかもしれません。